今日は、某A山学院大学でビジネスゲームなんぞに参加してまいりました。
↓これです。
ギジネス2004@AGU体験セミナー
とりあえず、参加申し込みをしながら不治ROCKに直行した人とか、余裕で温泉旅行に行ってBucchiした人とかは、今度なんかおごってください(何)
店舗計画とか立てて、プレゼンして、あとはPC上でシュミレーションするというような流れだったんですが、まあ、他のメンバーが全員サボるようなこんな機会が無きゃ、絶対サボってたと思いますよ。いや、正直、仮想空間上でゲームやるなら人狼BBSでいいやん、現実の世界をベースにモデル構築しないでどーすんの?と思ってましたが、やってみると意外と面白い!
初対面の人とチームを組んで40分という限られた時間で、情報を取捨選択、事業内容を決定して、キャッシュフロー予測やらプレゼン用のプランを作るわけです。現実世界と違って、情報量に制限がある(データが見やすい!)から調査の泥沼にはまらないし、サクサク選択決断ができる、というより時間が無いからしなきゃいけない、「熟慮」とは対極にあるスピード感で、モデルを構築って言うのは良いですね。なんか普段使わない脳みそ使う感じで、まさにゲームというかスポーツというか。
ちなみに、勝ちましたよ( ̄ー ̄)
あと、宣言しておくと、今後も自分が参加するなら徹底的に勝ちに行かせて頂く(何故かやる気に!)
最近、とあるwebゲームにはまっています。
ninjinさん作成の人狼BBS
掲示板形式で会話を進めながら、人狼を探し出し、処刑します。全ての人狼を処刑できれば村人達の勝ち、村人の数が人狼と同数以下にまで減らされてしまったら人狼の勝ちとなります。誰を処刑するかは、生き残っている村人達の投票によって決定します。
真夜中には否応無く、村人同士でリンチで誰かを殺すか殺されるか、若しくは『遊星からの物体X』よろしく人間に化けた人狼に喰い殺されるか。オンラインの掲示板上の会話でのみ接している人間同士が疑心暗鬼のギリギリ状態で、騙し合い、信じ合い(裏切られ)ながら自らの勝利を目指す…最高に面白いです♪
ちなみに私は、
http://dungeon.walker.jp/wolf/index.rb?vid=4bottom
でプレイ中…
さてその正体は??
自動車教習所は、教習期限終了日当日になんとか全過程終わりというギリギリチョップぶり。もうちょっと余裕見た人生設計が必要です。
最近の東京の気候も自分にとってはギリギリで、日中の屋外歩くと死にそうなので、ますます夜行性モードです。バイトが緊急案件で19:00~ってだけでご機嫌ナナメ(いつもは0:00~)
しかも業務は熱暴走したサーバの移動とかだし、、そもそもサーバールームの空調がへたれすぎ! サーバはもちろん、Tdieが35℃くらいのKenさんの脳みそも熱暴走なので勘弁してあげてください。
早く冬がこないかなあ。。
最近購入したコミック3冊の感想。
『凹村戦争』 西島 大介
『低俗霊DAYDREAM (6)』 奥瀬 サキ, 目黒 三吉
『やさしいからだ (1)』 安永 知澄
『凹村戦争』 西島 大介
『おうそうせんそう』と読みます(笑) 特にライトノベル系のサブカル分野に展開する作者によるSF作品。H.G.ウェルズの『宇宙戦争』をはじめとして、インベーダーゲームからランボーまで、あらゆるメディアの作品からメタ構造のみをサンプリングして取り入れ、全体としては「サブカル」そのものをネタ、メタ化する、まさに書帯にて東浩紀が記すように「きみとぼくの非日常に隠されたメタとネタと萌え」に満ちた作品です。
なんて書くと小難しい感じですが、映画よりも2chよりもSEXの方が面白いじゃん、CDやヴィデオに囲まれて生活するより暇つぶしにDVでもまわしてた方が楽しいでしょ、「世の中なんて適当」なんだしサ、そんな軽い結論に西島大介の可愛くて極端にデフォルメされたシンプルな画風で誘導されるのもまたコギミ良いです。
『低俗霊DAYDREAM (6)』 奥瀬 サキ, 目黒 三吉
怪奇系コミックとして現状、頭一つ抜き出ていると思います。SM女王様でありながら東京都の依頼を受けて死者と交信する主人公等という魅力的な設定、現代的都市伝説をベースにしたストーリー、徹底的にディティールまで書き込まれた絵柄、全てが調和し、読み応えと凶悪な恐怖感を与えてくれます。この巻も最後の方とかヤヴァイ。。
まあ、何はともあれ奥瀬サキ作品がコンスタントに読めるというのは幸せですね(笑
『やさしいからだ(1)』 安永 知澄
微妙に関係しあう、多様な人々のオムニバス作品。
前話の脇役的登場人物が次の話では主役になるオムニバスという構造は、浅倉いにおの『素晴らしい世界』に共通していますが、受けるイメージは現状かなり異なっています。『素晴らしい世界』はタイトル通り、最終的には素晴らしい世界を予感させるどこか希望にあふれるストーリー&とっつきやすいフランクな画作りのように思います。
それに対して、『やさしいからだ』はどこか、非常に冷静な視点で物語りは展開します。最後に決して明るい明日が待っているというわけではなく。更には、ベタもトーンも使用頻度は低く、殆ど病的な細かい線を重ねる事による表現(今時、こんなにアミカケ使う人居ないよ、、)に加えて、オーソドックスな細かい四角コマをページに詰め込む画作りも、どこか事務的な冷静さを感じさせます。そんな表現手法で、重大手術後に苦しむ患者の病室の生理的な悪臭とか淡々と描かれても、、困るちゃあ困るんですよ!この辺り、少し好みが分かれるかもしれません。
また、この作者はまだ発展途上という感じで、微妙に各話の出来不出来の差があるような。これから先が楽しみというのもあります。
先週の土曜(9日)に受けたTOEFLで文法が半分しかできないと言う事実に衝撃を受けたkenです。受験勉強の成果は大学の3年間の間にすっかり失われてしまったのでしょうか?と一瞬思いましたが、良く考えたらセンターの文法問題も半分あって無かった事実を思い出しました。
奇しくも、次の日曜(10日)は、mrgさんに誘ってもらった英語しばりのBBQイベント@葛西臨海公園でした。てか、アメリカンなお方のBBQにかける情熱を感じましたとも!でも、満足にコミュニケーション取れなくて、、英語しゃべれたらいいなあ、って久々に思いました。mrgさんを見習ってちゃんと勉強しよう、と思った決意がタイトルに表われてますね!(ありえな~い)
それから、ハチクロで著名な(?)観覧車にも乗りましたよ!ちなみに観覧車は英語で"Ferris wheel"、1983年のシカゴ万博でG.W.Gale Ferris氏が設計したのが、その名前のもととなったそう。あなたの上司はtrustworthyです!>mrgさん
参考リンク
はてなダイアリー - また君か。@d.hatena > ハチクロ観覧車に乗ろう
すいません。真山観覧車と野宮観覧車は同一なものだと思ってました。。
昨日の後悔は全く役に立たず、この人なんかとオールとかしてしまいました。
でも昨晩は個人的には良い出会いができた気がします。
現在は、抜けきらないアルコホルによる倦怠感と格闘しながら部屋を片付け中。掃除をする時はOrange Pekoeが効率を助けます!
今日は飲みすぎました。頭痛い。。
最近終電ギリギリで帰ることが多いです。ダメな傾向かも。
東大生の女の子と話すと(酒の席で)、やっぱり男から引かれるというのが悩みらしいですね。普通に「将来の夢はお嫁さん♥」なんて人も多いのに。男のちっぽけなプライドは見苦しいですよーとか思いました。うっかり今日は自分の事をいろいろしゃべってしまった気がします。酒が入らないと、自分の事をちゃんとはなせないのはどーなのー
DEATH NOTE 2巻買いました。DEATH NOTE のHOW TO USE読んで、やっぱり美空ナオミは今後重要な役目を果たしそうだな、とか。
酷く頭が痛いのでそろそろ眠ります。ぐー。。