タイトルにはさっぱり意味がありません(何
気合で大学のマーケティングのグループ発表乗り切りました。CRMの例に『マイノリティレポート』(2002)のシーンを挙げるとかいう、悪乗り度満点な発表だったんですが。
映像を手に入れるためにわざわざ、昨日の真夜中にTSUTAYAまで借りに行きましたとも。半額でもないのにー
二瓶勉とエンキ・ビラルとの『BLAME!and so on』での対談でも出てた話なんですけど、ハリウッド系のSFって確かに無駄に解説が多いのかも。観客に対してフレンドリーといえばそうなんでしょうけども。